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名無しさん亀頭中・・・
2026/02/14(土) 10:14:03.18
ID:/Kb8KZjqI
>>145
AIスレまとめだが後出し規約とクラファンで問題が別に存在すると思う
【規約・権利関連の問題】
後出しでの規約変更
・2018年の規約では改変OK: 当時の規約には「改変素材は自己責任で行って頂くようにお願いします」と明記されていた (>>97, >>98)
・2020年までトレースもOK: 「色変え、パーツ流用、新ゆっくりの構成変更、模写やトレースなどが該当します」と改変が許可範囲内だった (>>97, >>120)
・高画質化を後から違反認定: AI高画質化だけでなく、手書きトレースによる高画質化も後から違反扱いに (>>120)
遡及的な請求の問題
・2018年投稿の動画に2万円請求: 当時の規約ではセーフだった行為を後から違反扱いして金銭要求 (>>98)
・複数の被害者: X(Twitter)に「〜〜年の高画質化で2万円を払った」という報告が複数あったが、弁護士で脅された後にほぼ削除された (>>99)
・証拠隠滅の疑い: 2万円契約の事例を隠蔽して表面化しないように画策していた (>>100)
・法的には無効の可能性: 2020年までに高画質化や改変をしていた人への請求は、当時の規約で許可されていたため無効になる可能性 (>>120)
著作権主張の矛盾
・「無断加工は著作権侵害」という主張: 規約で禁止していなくても著作権侵害だと主張しているが、当時の規約で明示的に許可していた場合は無効 (>>120)
【クラウドファンディング】
クラファンの性質の問題
・後ろ向きな資金: 純粋な応援ではなく「違反したので金払います」という許諾証購入者が含まれている (>>109)
・脅しによる資金調達: 規約違反を指摘されて犯罪者扱いされた人たちが許諾証を買わされている構図 (>>109)
版権元への許諾の不透明性
・東方以外の許可が不明: 配布素材には多数の版権キャラ(ボカロ、UTAU、ボイスロイド、艦これ、刀剣乱舞など)が含まれるが、それらの許諾状況を明言しない (>>85, >>122)
・「許可を得た」と明言できない: 東方については公認を得たと言えるのに、他の版権元については曖昧な表現しか使わない (>>125, >>129, >>130)
・後出しでの追記: クラファン開始後、かなり経ってから「※本クラウドファンディングは上海アリス幻樂団様より...」という注釈を追加 (>>125)
・「リターンに含めなければセーフ」という詭弁: 版権物の立ち絵素材の管理費として高額クラファンするのは実質的に版権物で稼いでいるのと同じ (>>125)
高額すぎる資金調達
・2,400万円という前代未聞の金額: 二次創作者としては異例の巨額クラファンを実施 (>>105, >>108)
・20年分の管理費という不自然な設定: 向こう20年分の未来の仕事の収入をクラファン額に含めている。実際には最初の1-2年以降は違反者もほとんど出ず放置で済むため、実質的な臨時収入になる可能性 (>>108)
・フリーランス絵描きとして異常: 個人が向こう20年分の収入を一括で受け取るのはトンデモない (>>108)
・「ファン活動」の建前崩壊: 東方二次創作者が守ってきた「非営利活動」という建前を公式自らがぶっ壊した (>>111)
AIスレまとめだが後出し規約とクラファンで問題が別に存在すると思う
【規約・権利関連の問題】
後出しでの規約変更
・2018年の規約では改変OK: 当時の規約には「改変素材は自己責任で行って頂くようにお願いします」と明記されていた (>>97, >>98)
・2020年までトレースもOK: 「色変え、パーツ流用、新ゆっくりの構成変更、模写やトレースなどが該当します」と改変が許可範囲内だった (>>97, >>120)
・高画質化を後から違反認定: AI高画質化だけでなく、手書きトレースによる高画質化も後から違反扱いに (>>120)
遡及的な請求の問題
・2018年投稿の動画に2万円請求: 当時の規約ではセーフだった行為を後から違反扱いして金銭要求 (>>98)
・複数の被害者: X(Twitter)に「〜〜年の高画質化で2万円を払った」という報告が複数あったが、弁護士で脅された後にほぼ削除された (>>99)
・証拠隠滅の疑い: 2万円契約の事例を隠蔽して表面化しないように画策していた (>>100)
・法的には無効の可能性: 2020年までに高画質化や改変をしていた人への請求は、当時の規約で許可されていたため無効になる可能性 (>>120)
著作権主張の矛盾
・「無断加工は著作権侵害」という主張: 規約で禁止していなくても著作権侵害だと主張しているが、当時の規約で明示的に許可していた場合は無効 (>>120)
【クラウドファンディング】
クラファンの性質の問題
・後ろ向きな資金: 純粋な応援ではなく「違反したので金払います」という許諾証購入者が含まれている (>>109)
・脅しによる資金調達: 規約違反を指摘されて犯罪者扱いされた人たちが許諾証を買わされている構図 (>>109)
版権元への許諾の不透明性
・東方以外の許可が不明: 配布素材には多数の版権キャラ(ボカロ、UTAU、ボイスロイド、艦これ、刀剣乱舞など)が含まれるが、それらの許諾状況を明言しない (>>85, >>122)
・「許可を得た」と明言できない: 東方については公認を得たと言えるのに、他の版権元については曖昧な表現しか使わない (>>125, >>129, >>130)
・後出しでの追記: クラファン開始後、かなり経ってから「※本クラウドファンディングは上海アリス幻樂団様より...」という注釈を追加 (>>125)
・「リターンに含めなければセーフ」という詭弁: 版権物の立ち絵素材の管理費として高額クラファンするのは実質的に版権物で稼いでいるのと同じ (>>125)
高額すぎる資金調達
・2,400万円という前代未聞の金額: 二次創作者としては異例の巨額クラファンを実施 (>>105, >>108)
・20年分の管理費という不自然な設定: 向こう20年分の未来の仕事の収入をクラファン額に含めている。実際には最初の1-2年以降は違反者もほとんど出ず放置で済むため、実質的な臨時収入になる可能性 (>>108)
・フリーランス絵描きとして異常: 個人が向こう20年分の収入を一括で受け取るのはトンデモない (>>108)
・「ファン活動」の建前崩壊: 東方二次創作者が守ってきた「非営利活動」という建前を公式自らがぶっ壊した (>>111)